北欧レトロなカフェ感覚のウォールナットテーブル
- 2008/05/21(水) 10:58:26
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ウォールナットでできた北欧レトロっぽいテーブル
ウォールナット・テーブル・スクエア
どこかレトロな風格漂うこのテーブル。
ウォールナットならではの木目が鮮やか。
さりげないオシャレを感じます。
折りたためることもできるので、掃除のときなどパッと片付けるのに便利。
サイズや値段はこちら>>
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取扱店舗>>Rocca-clann
ナラ、チーク材を中心とし、素材の質感を大切にした自社企画家具を展開
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知ってしまった極上の睡眠ベッド【kingsdown】
- 2008/05/19(月) 23:40:23
昨日、妻と大阪南港にあるATCへ行ってきました。
なぜか、昨日はコスプレしてる人達がわんさかといました。
普段見かける光景じゃなかったので、もの珍しく見てたのですが
コスプレを見に行ったわけではなく、
目的は西日本最大級の面積を誇る家具専門店、大塚家具へ行くこと。
展示品大処分セールのハガキが届いていたので。
着いてからまず、いつも担当してもらっている人に挨拶。
久し振りに行ったので売り場が変わってるということで、
とりあえず目当てのセールのブースの場所とか説明を聞き、いざ物色開始。
売り場がとにかく広いのでどこからまわろうかと、胸躍らせながら嫁とぶらぶら。
まずはカーペット売り場へ。
以前、大塚家具でギャッベというカーペットを買ったことがあったので。
次はカルテル売り場へ。
フィリップ・スタルクデザインのPrinceAHA(プリンスアハ)やマドモアゼル、
マルセル・ワンダースデザインのSTONEなどどれも物欲に駆られるものばかりでした。
PrinceAHA(プリンスアハ)
Mademoiselle(マドモアゼル)![]()
Stone(ストーン)
今度は北欧家具のコーナーへ。
ハンス・ウェグナーデザインのYチェアやヴァレットチェアなどを見て、目の保養になりました。![]()
Yチェア![]()
ヴァレットチェア
次は秋田木工、略してAkimokuのコーナーへ。
曲げ木技術のAkimokuは、かなりモダンリビングに力を入れているようでした。
その次は有名どころのバルセロナ・チェアやノグチテーブル、
コルビジェのLCシリーズを見て、一通り僕は満足しました。
バルセロナ・チェア![]()
ノグチテーブル
LC2 3人掛けソファ
嫁が最後にベッドも見てみたいと言ったので、今うちにあるベッドで十分なのに
まぁ見に行くくらいならと思い、ベッドコーナーへと行きました。
ベッドコーナーへ行って、ビックリ!!
とにかく数が多すぎて何がいいのかさっぱりわかりませんでした。
このままでは埒が明かないと思ったので、スタッフさんに教えてもらいました。
教えてもらってわかったこと
・以前までは堅いものが良いとされてきたが、現在では、柔らかいものほど良い。
柔らかいものは背骨のゆがみが少なく(体のラインにフィットする)、
腰などにかかる圧力が分散される。
・良いベッドの基準になる3つのキーワード
低反発、ダブルクッション、ポケットコイル
うちのベッドは柔らかいと思っていましたが、【kingsdown】というメーカーの
ベッドを紹介され、実際に寝てみたところ、かなり衝撃をうけました。
寝た瞬間に一定のところまで沈み、
その後ベッドが体を包んでくれているような錯覚に陥りました。
初めて体験する柔らかさでした。
まるでウォーターベッドで寝ているかのような
(実際に寝たことはありませんが・・・)感じでしょうか。
文章で伝えるのは難しいくらいの寝心地でした。すみません(汗
実際に触れたことがなければ、ぜひどこかで体験することをおススメします。
“kingsdown(キングスダウン)”です。
ともあれ、これなら絶対爆睡できると確信しました。
昨日はベッドを見に行ったわけじゃなかったのですが、
一番の収獲は、何といってもkingsdownを知ったことでした。
昨日の晩、いつものようにベッドに寝たところ、
今までうちのベッドは柔らかいと思っていましたが、
固いことがわかりました。
kingsdownやっぱり欲しいー!!
本当に本当に良いモノなのですが、やはりそれなりの値段なので、
もう少し家族会議を開いてみます。
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前から欲しかったパントン柄の玄関マット
- 2008/05/18(日) 12:00:00
我が家の玄関前です。
昨日、Yahoo!オークションで落札した玄関マットが届いたので、さっそく置いてみました。
この玄関マット、
僕が前から欲しいと思っていたパントンデザインのテキスタイル柄玄関マットです。
やっと我が家へ来てくれました。
何で今までかかってしまったかというと、
以前ネットで見つけて良いなと思っていたのですが、その時は
今急いで買わなくてもいいかなと思って買いませんでした。
そして最近になって、やっぱり玄関マットが欲しくなり、そういえば・・・
あの時見つけた玄関マットがあったと思い出し、ネットで探してみましたが、
どこのサイトだったか思い出せなくて結局見つかりませんでした。。
お気に入りに登録しとけばよかったんですけど・・・。
半ばあきらめて、他の玄関マットを探してみたんですが、
なかなか良いモノが見つかりませんでした。
こうなったらYahoo!オークションでも見てみるかと思い、
何気なしに覗いたYahoo!オークションで何とあるじゃないですか!!探してた玄関マットが!!
無事に落札でき、送料含め2400円と非常にリーズナブルでした。
これから役に立ってくれそうです。
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DIPTYQUE
- 2008/05/15(木) 23:50:15
今回も前回に引き続き、DIPTYQUE(ディプティック)ネタです。
今回は“DIPTYQUEについて”です。 
“DIPTYQUE”
フランスのパリに拠点をおくアロマキャンドルの創業1961年の老舗ブランド。
『DIPTYQUE』の意味は“二つ折りの絵屏風”。
香りの文化が根強いフランスのフレグランスブランドの中でも「No.1の香りのショップ」として有名 。
また、良質な香料を用い、長時間(燃焼時間約60時間もつといわれている。
単純計算で1日2時間の使用で約1ヶ月もつ)使用できるため、
「キャンドルの王様」とも呼ばれている。
1961年、三人のフランスの美術学校出身者が集まって、パリでインテリアファブリックなどの作品を陳列した店を開いたのが始まり。
その後、英国製の香水などを使用したキャンドルをおくようになり、これが1963年に大ヒット。
その後フランスの代表的キャンドルブランド、フレグランスブランドとなる。
現在ではDIPTYQUE愛好家にはクリントン元大統領やミッテラン元大統領、
モデルのナオミ・キャンベルやケイト・モス、ベルサーチのデザイナーである
ドナテラ・ベルサーチ、女優のカトリーヌ・ドヌーブ、サッカー選手のデイビット・ベッカム、
歌手のエルトン・ジョンなど世界中のセレブが名を連ね、今やセレブご愛用の
アロマキャンドルのブランドとしての地位を確立。
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